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微妙な判定をめぐり世間のバッシングを浴びたWBA世界ライトフライ級王者・
亀田興毅(19)の父親の史郎さん(41)と漫画家のやくみつる氏(47)や
元WBC世界ライト級王者・ガッツ石松氏(57)らと“公開対決”したワイドショー
でも「チャンピオンの品格」について討論していた矢先に、今度はオートバイWGP
(現MotoGP)の元世界王者“マイケル・ドゥーハン”(写真)がオーストラリアの
マイケル・ドゥーハン

ストリップクラブで酒に酔って暴れる事件を起こし、8日、ダーウィンの裁判所から
2500豪ドル(約22万5000円)の罰金を科せられたそうだ。

ドゥーハンは泥酔してストリップクラブの警備員に

頭突きを食らわすなどして暴れ
、警察に逮捕された。
弁護士によると、ドゥーハンは事件についてよく覚えていないというらしい。

ドゥーハンといえば、WGPオートバイ世界選手権シリーズの最高峰500cc
クラスで1994年から5年連続年間総合王座を獲得という偉業を成し遂げた
とても偉大なライダーだったのに・・・Doohan_1995_02t.jpg

正直ガッカリです。

亀田選手もそうですが、やはりチャンピオンという立場にある(あった)方は
試合中だけでなく、私生活でも尊敬される品格が伴わないとね~
あ、そういえば20000100.jpg
この方も横綱の品格が・・・・・







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F1世界選手権第13戦ハンガリーGP決勝(6日、ハンガリー、
ハンガロリンクサーキット)でホンダワークスが00年に始まる
ホンダのF1第3期として初、車体、エンジンがオールホンダとしては
1967年9月のイタリアGP以来

39年ぶりの優勝を果たした! 

20060807-04633491-jijp-spo-view-001.jpg

しかもドライバーのジェンソン・バトン(26)もGP参戦7年目にしてF1初優勝を飾った。
バトンにとって参戦113戦目での優勝は、史上3番目の遅咲き優勝となった。
(これはあんまり名誉ではないような・・・^^;)

偶然なのかこの日は亡くなったホンダの創業者である故・本田 宗一郎氏の
命日の翌日でもあった。サーキットに流れる「君が代」にも本当に感動しましたね。
これを機に強いホンダが復活するといいな~

そして、この日はスーパーアグリ・ホンダの佐藤琢磨も4戦ぶりに14位で完走を果たした。





話は変わるけど、米米CLUB復活第2弾シングル発売だ~!


今年も暑~い夏がやってまいりました。


みなさんの夏をイメージするものは・・・?


オレの中ではキャンプというものもあるんですが、やっぱりSUZUKAでしょう!


 そうです。夏といえばやっぱり鈴鹿8時間耐久レースでしょう!! 


只今レースの真っ最中。ライダーも観客も暑い中本当にご苦労様です。


今年も色々なドラマがあるんでしょうね。


オレはおうちで涼しく観戦してますけどw


残りあと1時間を切りました。


どのチームもライダーもみんなガンバレー!!!


 

2006年度のMoto GPが開幕し、全日本ロードレース選手権
ツインリンクもてぎにて開幕戦を迎えた。

今回の開幕戦での目玉は、GP125クラスで、なんと

現役の中学生が優勝するという快挙が起こった!

彼の名前は中上貴晶クン。
r_05.jpg

この春から中学3年生というまだ若干14歳のライダーです。

世界選手権MotoGPシリーズのプロモーターである
ドルナ社が運営する、将来のMotoGPクラスを背負ってたつ若手ライダーを
育成するプログラム
「MotoGPアカデミー」(昨年2月に設立)
というものがある。このアカデミーには、入試テストにあたる予選会が行われ、
合格した者はスペイン選手権(全7戦)に参戦しながら、育成がはかられる。
今年、日本からも合格者が出ました。それがこの中上貴晶クンなんです。
チビッコの頃からポケバイで活躍しまくって、その後本格的なレースの世界
へデビューしたわけですが、この調子でいくと、あと数年後には、MotoGP 
125ccクラスで、かつての原田哲也坂田和人上田昇のような活躍を
してくれることを楽しみに待っていますよw




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鈴木亜久里がF1に帰って来る!
国際自動車連盟(FIA)は26日、元F1ドライバーの鈴木亜久里氏(45)が
代表を務める「スーパーアグリF1」の今季のF1シリーズ参戦を認めると発表した。
オリジナルマシン「SA06」を第6戦スペインGP(5月14日)から投入
することを明かした。ドライバーには前BARホンダの佐藤琢磨(28)が確実視される
“日本代表”チームが、いよいよF1のグリッドに並ぶ。

マシンは旧アロウズの「A23」をベースに作製した「SA05」を準備。
しかし、本当に戦う車は開幕戦まで見られないというとぶっつけ本番状態
なることを明かした。さらに“4年落ち”のマシンため、「車を持って行くこと
が大前提。ビリでも仕方ない」と早くも白旗の状態だ。
しかし「SA06」が投入されるスペインGPからは「ポイントが取れるようになる」
と自信。チームの真価を発揮するのは中盤戦以降となりそうだ。
エンジンはホンダ、タイヤはブリヂストンに決定しており、
マシンの色も日の丸を連想させる赤と白に決まった。
まさに日本を代表するチームという感じです。
すぐに結果は期待できそうに無いけど、長い目で応援しよう!

米フォード・モーター傘下のマツダのスポーツタイプ多目的車(SUV)に
同乗した際の事故で重い障害を負った女性(22)が、フォードとマツダ米国法人
を相手に損害賠償を求めて訴訟を起こしたというニュースです。

原告側代理人によると、女性は2002年4月、知人が運転していたマツダの
SUV「ナバホ」この車はフォードがマツダにOEM(相手先ブランドによる
生産)供給した車種
)に同乗。車は走行中にタイヤが損傷したため横転し、
女性には右半身がまひするなどの障害が残った。損傷したタイヤは約10年前
に製造されたもので、安全性に問題があるとしてリコール(無料の回収・修理)
の対象となっていた米ファイアストン社製だった。(これってタイヤメーカーの責任
にはならないの??)
テキサス州ニューセス郡の裁判所陪審は27日、両社(フォード、マツダ)に対し

合わせて2900万ドル(約34億円)!!
の支払いを命じる評決を下した。





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