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新日本プロレスの元外国人プロレスラーで、03年1月からはレフェリーとして
活躍したブラック・キャット(本名マル・ビクトル・マヌエル)さんが28日午前、
急性心不全のため、神奈川・川崎市内の自宅で死去した。51歳だった。
メキシコ出身でデビューし、当初は「クロネコ」という名前で戦っていたのを
よく覚えています。派手な活躍こそ無かったものの“名”前座レスラーと
呼ぶにふさわしい渋い活躍をされていました。
告別式は31日午後1時30分から神奈川・川崎市のカトリック溝の口教会で
執り行われる。
その夜のシリーズ開幕戦(後楽園ホール)では追悼の10ゴングが鳴らされた。

そして、その日は吉江豊(32)が、所属選手としてのラストマッチでした。
6人タッグ戦に出場した吉江は、蝶野正洋天山広吉IWGPタッグ王者コンビを
両手でのラリアットでなぎ倒すなど、強烈に存在感をアピール。
試合には敗れたが、「これからもプロレスラー、さよならじゃないですよ!」
元気な吉江節。だが、これまで9選手が退団を表明し、この日は「ケロちゃん」
こと田中アナまでもが「心の中の大切なものが守れなくなった」と来月25日付で
退社することを発表した。

吉江の退団発表に始まり、選手の大量離脱、おまけにケロちゃんまでも・・・

かつてない危機が新日本に迫っているのかもしれない。








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