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プロ野球、ヤクルトスワローズの古田敦也選手が
プレイングマネージャーに就任したのは皆様ご承知
のとおりなんですが、ここにきてひとつの問題が
浮上しているようです。
公認野球規則8・06では監督(コーチ)が投手のもとに
行く回数を1イニング1回に制限し、2回目は自動的に
投手交代と規定している。一方で、セのアグリーメントでは
捕手がマウンドに行く回数を1試合3回までと定めている
らしいです。そこで問題です。マウンドで指示を出す古田は監督?
それとも捕手?どっちなの? セ・リーグが「捕手がマウンドに行く回数」と
「監督、コーチが投手のもとへ行く回数」を定めた
アグリーメントと公認野球規則の整合性を保つ“古田ルール”
を検討し、来季までに見解を統一するそうです。
やはり試合中にマウンドに行く時には「監督で行きます!」とか
「選手で行きますw」とか言うんでしょうか??
以前の野村克也さんの頃にはこんな問題にはならなかったん
でしょうねw










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古田敦也選手が、選手兼監督として来季からヤクルトの指揮を執ることになった。 2004年には日本プロ野球選手会会長として新球団参入に尽力を尽くし、球界の危機を救ったリーダーシップには感激した。 今年の4月24日、2000本安打を達成した時の記念ボールを投げたシーンは忘
2005/10/25(火) 20:54:50 | Hotta World:: 「活・喝・勝」
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