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アメリカ人のデニス・ホープ氏は「月は誰のものか?」
という疑問を持ち、法律を徹底的に調べると、世界に宇宙
に関する法律は1967年に発効した、いわゆる宇宙条約
しかないことがわかりました。この宇宙条約では、国家が
所有することを禁止しているが、個人が所有してはならない
ということは言及されていなかったそうです。
この盲点を突いて合法的に月を販売しようと考えた同氏は、
1980年にサンフランシスコの行政機関に出頭し所有権の
申し立てを行ったところ、正式にこの申し立ては受理されました。



『月の土地』は、1エーカー(約1200坪)の広さが、2,700円!!
1エーカーとはサッカーグラウンド1つ分に相当します。

販売してる土地は、地球から見える面50億エーカー。そのうち
4億エーカーが既に販売されてるそうです。

自分に家族に、また大切な彼女なんかに月をプレゼントなんて
のもいいんじゃないですか?(^-^)





商品無料仕入れ戦隊『電脳卸』



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今日のお話は、「月の土地」について。たまたまこんなのを見つけまして…。すげぇ本当に買えるんだ…どうですか?欲しいと思いますか??私はね~ハンドルネ
2005/12/14(水) 09:27:04 | 月読のなんでも解析
月のオーナーは、現在世界中で約120万人います。自分用に買うのはもちろん、心のこもった夢のある贈り物としてプレゼント用にも喜ばれています。 どうやら月の土地が買えるらしいというのは、前々から知っていたのですが、 あなたも月のオーナーになろう まさか
2005/12/13(火) 23:07:44 | ブログで音楽を流す方法
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